日々の出来事

ブログ

ブログランキング登録その後

現在僕は数年のブランクがあったこともあり、自分自身がポンコツであることを十分に理解している。だから、このブログもゼロからドメインを取得してゼロから、色々な体験をしている。かつて、ちょっとだけあった自分自身の「栄光」的なものは、ここでは何の役にも立たない。でも、そのことは自分では「落ちぶれた」とは思っていない。…というか実際に落ちぶれているわけですが(笑)、落ちぶれていることを嘆いたりはしていない。

日々の出来事

細野観光を観てきました

実はこの展示会で一番すごかったのは、このあたりから細野さんが書いていたノート。このあたりを撮影したかったのだけど、手書きのノートだけは撮影禁止で残念。授業中(?)も自宅でも思っていたことをノートに書きまくるのは、僕と同じでちょっと嬉しかったです。さらにマンガもノートに書いているのは僕と同じで、驚き。

日々の出来事

オリジナルTシャツ作ってました

もしかしたらオリジナルTシャツって商売になるかも」…なんて話をしながら帰路に付いたのですが、自分でデザインしてTシャツを作ることはよいのですが、商売にするとなると著作権とかの問題をクリアするのが大変そうだな…と思っています。もちろん自分だけで楽しむのであれば、問題はなさげなんですけどね。

ブログ

ブログ開設して気が付いた3つのこと-2

どの記事にも「初めて出会うひと」が存在するわけで、その人のために最適な情報を記述しておかなくてはならない…ということなのです。「書き終わったらそれで終わり」あるいは「ウェブで公開したらそれで終わり」という意識がすごく大きくて、過去の記事を見直したり、最適化することをしたことがなかったのです。

日々の出来事

温度変化と低気圧と鬱病

僕がうつ病のとき、出会った漫画がありました。noteというサービスで連載されていた田中圭一さんの「うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち」という漫画。これは出口のない僕に、鬱病を克服した(というか共に歩んでいる)田中さんの実体験で、出てくるエピソードに全て「うんうん」と頷き、勇気をもらいました。

日々の出来事

なにもないスーパーマーケット

台風19号が東京に接近中。今日の夕方(17時)の段階では、風もほとんどなく雨も降ってません。「ほんまに台風くるんかいな」と、晩御飯の買い出しにスーパーに行ってみました。夕方17時では、風もありません。いつものスーパーに着くと、あまりの売り切れにびっくり。まず野菜のコーナーには何もありません。

旅行

Yukiさんスタジオを見学

スーパーで買い物をしてYukiさんのオフィスに到着。もう40年もロサンジェルスに住まれていて、色々な仕事をされている彼なのですが、趣味は音楽制作。もうね、趣味と呼べないほどのクオリティ。その彼がオフィスを改造してスタジオを作ったそうで、確か2年くらい前に完成したので、それを見せてもらいに。スタジオはドラムやアンプのあるブースと、録音した音源をミックスダウンするスペースに別れています。

旅行

ナッツベリーファームに行った

この日は、このあとナッツベリーファームで遊んでから、夕方には仕事を終えたMyuuさんの旦那さんYukiさんと合流するので、ナッツベリーファームまでは、またしてもUberで行くことにしました。今回で8回目のUber利用になります。ガーデナからナッツベリーファームまでは、けっこう距離があるのですが、30ドルちょっとで行くことができました。運転も上手だったし、いいですねUber。

旅行

ソルトレイクシティまでの珍道中

計画通りにdoTERRAのグローバルコンベンションに出発することになりました。9月9日、15時45分のフライトです。実はこの日、失業者の私はハローワークに失業保険の認定日が重なり、朝の9時に渋谷のハローワークに行ってました。そして9月9日といえば、東京を襲った台風が大きな爪痕を残した日です。この台風が最悪の出国事件を巻き起こします。

旅行

徳島県「のどけや」と「三芳菊」

「うだつ」とは家の軒先にある屋根と屋根の間に作る、もうひとつの屋根のようなもので、元来は暴風。防火を目的にしていたらしいのですが、徐々に装飾的な意味合いが強くなり、裕福な家屋は「うだつ」をあげて家の繁栄を誇示していたそうです。それにくらべ、うだつをあげられない家を「うだつのあがらない」と呼び。いまでもぱっとしない人や家に対して、蔑むような言葉で生きていますね。

日々の出来事

自分の葬式を考えてみる

「終活」という言葉がありますよね、人生の最後に向けて準備を整えること。自分が死んだら、財産のある人は相続をどうするか考えたり、どんな葬式を行うのかを考えること。僕もこの数年「終活」に興味を持っていて、それ専門のサイトを作って情報発信しようかと思っていたくらいです(僕にとって、このブログを再開させたのは、ある意味「終活」なんですけどね)。