2020年1月

終活

エンディングノートについて

Wikiによると「エンディングノート」とは『法的効力を有する性格の文書である遺言とは異なり、存命中や死後の家族の負担を減らすことを目的としている』と記されています。ですので、形式はどのように書いてもよいと思いますし、「自分が死んだ後」に葬儀などの手続きを円滑にできるように作っておくとよいものだと僕も思います。

小説

小説の読書感想文グループ作りました

ならば、この小説を映画にするなら、どんなキャスティングなのか…とかどんな音楽がインサートされたらいいか…あるいは、小説の中でお気に入りのシーンはどこですか? みたいなディスカッションがしたいんです。本当はね、美味しいお酒と肴で小説をつまみに一杯呑みたい感じなのですけどね。いつかそんなオフ会ができるといいなあ…。

日々の出来事

今日から仕事はじめ

前にも書きましたけど、現在の僕の名刺の肩書きは「ウェブコンサルティング」というという肩書きで、サイトを作るための設計や企画、そしてライティングとデザインという全部の領域でお手伝いをさせていただいています.
なので、今年も何かウェブでお困りのこと、手が足りないことがあればお気軽にお声がけくださると嬉しいです。

映画レビュー

グッドフェローズ

この映画の後に、同じくギャング映画「カジノ」でもデ・ニーロと組む川谷拓三のようなジョー・ペシもいい味出している(ちなみに監督もスコセッシなのである)。すぐに逆ギレして拳銃ぶっ放すジョー・ペシは、他の映画と同様に気の短いオッサンなのかと思ってしまう。ちなみにジョー・ペシは、この映画でアカデミー賞助演男優賞を獲得している。

小説

小説「遠い昔の未来の記憶」発売開始

舞台は2019年の赤坂見附から1973年の横浜。還暦を越えたデザイナー森園カンジは、46年前の中学校に意識と記憶が転送される。そこには中学時代に交際していたガールフレンドが校庭に佇んでいた。人生の終わりが見えてくる60歳は、様々な出来事に諦めてなくてはならない年齢。だが、彼はここで、これまで生きてきた知見と技術はそのままに、若鮎のようなぴちぴちした肉体を手に入れる。もう一度諦めない人生を前に進めるために、還暦少年の冒険が始まる。

日々の出来事

江ノ島で元旦のサンセット体験してきた

外のテラスでは、まさに沈んでいこうとしている太陽と、その右には富士山も見えています。なんか贅沢。お正月に富士山も縁起がよいですもんね。この先日没まで事案があるので、まずは熱燗を二合徳利で、さらにおでんとイカの丸焼きをオーダーしたのですが、この丸焼きがボリュームたっぷり。おでんも美味しかったし、熱燗も暖まります。